精神患者搬送


【統合失調症】【自閉症】【依存症】【躁鬱病】【認知症】


病院へ連れていく手段でお悩みの方へ

弊社は獨協医科大学精神看護学石川純子准教授との
業務提携により、これまで課題とされた急性期精神患者搬送に対応します

ご自宅から病院へ行くことは患者様にとって大きな不安や恐怖感を抱かれております
弊社では専門スタッフが患者様と向き合い、患者様の現状をご理解いただくために、十分な話し合いの時間を掛けて自主的な搬送を促します

精神科学会史上初!

弊社は史上初めて精神科救急学会に参加した唯一の事業者です

医療保護入院では精神保健福祉法34条という移送手段があるものの、実際には機能されず、多くは民間救急による移送に頼らざるを得ない状況にあります。

一方で対応の難しさ、専門知識の欠如により50万~100万円もの請求が発生したり、患者様の尊厳が守られない身体拘束による移送が行われ、受け入れ精神科病院でも、「民間救急による患者の受け入れはしない」
病院も少なくありません。

弊社では、急性期患者様を正しい方法で、適正価格で移送するため、第一線で活躍されている先生方と情報共有活動をしております